バッチフラワーレメディの成分

写真素材-フォトライブラリー

バッチフラワーレメディが入っている10mlの遮光瓶(ストックボトル)の成分は、ミネラルウォーターと保存料です。

何度かお話ししましたが、それぞれのボトルの中身の違いは”エネルギー”だけ。

精油と違って味も香りもみんな同じです。


保存料には諸外国ではほとんどブランデーが使われていますが、日本の場合、酒税法の関係で違うものが利用されています(※1)。


バッチフラワーレメディは、日本では食品あつかい。

無害です(※2)から、重大な副作用を引き起こすことはありません。

だれもが安全に、気軽に利用できるように作られています。


※1 バッチフラワーレメディは、現在「ネルソン社」や「ヒーリングハーブ社」などいろいろな会社が製造していますが、使われている保存料は各々違います。例えば、日本では酒税法の関係でネルソン社では植物性グリセリンが、ヒーリングハーブ社では加塩ブランデーが使われているようです(2016年03月調べ)。


※2 当サロンでは「海外」の「ネルソン社」製を利用していますので、保存料にはブランデーが使われています。実際にはこれをごくごく薄めて使用するのですが、少量のアルコールにも過敏に反応する方には向かないかもしれません。


さくらのバッチフラワー・レメディ コンサルテーション

さくらバッチフラワーセラピー

福岡県筑紫野市で自分らしく豊かに過ごすためのコンサルテーションと少人数制のクラスを開いています。