誰にでもある感情です。

写真素材-フォトライブラリー

こちらでご紹介しているバッチフラワーレメディの”指標”、選ぶときの「基準」は、いずれもネガティブさを強調しています。

必要としているひとが選びやすいよう、あえてそうしているものです。


ネガティブな感情をもつこと自体、悪いことではありません。

ネガティブな感情を持つことに罪悪感を持ったりガッカリすることはありません。

ネガティブな感情は、誰もが時おり持つものです。

誰だって、苛立ちを感じることもあれば恐怖や悲しみや絶望を感じます。


ネガティブな感情は、「今あなたのいる場所があなたの”本質”から離れていますよ」というお知らせベルなだけで、それ自体にいいも悪いもありません。


バッチフラワーレメディは、一時的に訪れたネガティブな感情にも長期間苦しめられている感情にも、どちらにも作用します。

バッチフラワーレメディをとると、どの感情も穏やかに、自分では気がつかないほど自然に解き放たれていきます。


さくらのバッチフラワー・レメディ コンサルテーション

さくらバッチフラワーセラピー

福岡県筑紫野市で自分らしく豊かに過ごすためのコンサルテーションと少人数制のクラスを開いています。