バッチフラワーレメディはどう作られているのか

写真素材-フォトライブラリー

バッチフラワーレメディのストックボトルに入っている「お花の”エネルギー(波動)”」は、二通りの方法でつくられています。


ひとつめは「太陽法」といい、ボウルに入れたお水に一杯のお花を浮かべて太陽の日に当てるもの。

そうすることによって、お花のエネルギーだけがボウルのお水に転写されます。

ですから、この方法は太陽の光が強い時期…春から夏にかけて咲くお花のに最適です。対象のものはフラワー・エッセンスの名前の横に(陽)と書いていますので、参考にしてくださいね。


ふたつめは「煮沸法」です。

その名の通り、対象の植物を短時間煮てエネルギーを転写させたものです。

太陽の光が弱い時に盛りになる植物のエネルギーは、この方法でつくられています。


ゆめかのバッチフラワー・レメディ コンサルテーション

さくらバッチフラワーセラピー

福岡県筑紫野市で自分らしく豊かに過ごすためのコンサルテーションと少人数制のクラスを開いています。