バッチフラワーレメディ基本の使い方

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バッチフラワーレメディは、基本的にスポイトからお口にたらすか、飲み物などに入れてゆっくりと飲むなど、直接体内に入れることをお勧めしています。

人の身体の大部分はお水ですから、口から取り込んだ方がお花の波動が私たちの体中に行き渡るからでしょう。


でも、意識を失った人や赤ちゃん、ペット、植物など、意識的に直接取ってもらうことが難しい場合は、このような方法にこだわることはありません。


こめかみや小耳の後ろ、手首や首筋など脈が判るところの皮膚に直接すり込んだり、フラワーエッセンスを入れたお水にタオルやガーゼなどを浸してそれを湿布したりスプレーしたりするなど、いろいろな方法もあります。


入浴するときには、バスタブの大きさにもよりますが、8~12滴のフラワーエッセンスを入れるといいでしょう。赤ちゃんの沐浴にもいいですよ。


飲む回数や適量は、一回四滴を一日四回以上ということはすでにご案内していますね。

実はこれにはとても深い意味があるのですが、この件についてはまた別の機会にお話ししようと思っています。


とはいえ、必ずこうしないと効果がないということではありませんから、誤解なさらないでくださいね。

あくまで、こんな方法がありますよという一例ですから。


ゆめかのバッチフラワー・レメディ コンサルテーション

さくらバッチフラワーセラピー

福岡県筑紫野市で自分らしく豊かに過ごすためのコンサルテーションと少人数制のクラスを開いています。