もうちょっと詳しいトリートメントボトルのつくりかた

ブレンド済みのバッチフラワーレメディを入れる容器・・・”トリートメントボトル”は、スポイド付きのガラス製遮光瓶で、30ml容量のものがよく利用されます。

ちなみに、画像は茶色ですが青や緑のボトルもあります。


これに、

1.保存料としてのブランデーあるいはビネガーをティスプーン一杯…英国バッチセンターでは瓶の三分の一程度を勧められているそうです…いれます。が、これは必須ではありません。

2.そのなかに、必要なフラワーエッセンスを二滴ずつ(※レスキューレメディ は四滴)いれます。

3.肩口までミネラルウォーターを入れます。

これで終了です。


一度にブレンドするフラワーエッセンスは1~7種類までです。

そのトリートメントボトルから、一日四回以上…極端に言えば十回でも…、一回四滴を直接お口にたらしたり、飲み物に入れたりしてとります。


食前や食後など、摂る時間が決まっているわけではありませんが、私は、朝、目が覚めたときと夜寝る前は意識的に摂るようにお勧めしています。そのときが一番、潜在意識と顕在意識が曖昧になるので、それだけ効果的に作用するからです。


その他、首筋や手首など脈打つところに塗ってもいいし、肉体やエネルギーフィールド全体にスプレーしてもいいですよ。


私は、バスタブに12滴ほど入れて入浴を楽しむことがたびたびあります。

ゆめかのバッチフラワー・レメディ コンサルテーション





さくらバッチフラワーセラピー

福岡県筑紫野市で自分らしく豊かに過ごすためのコンサルテーションと少人数制のクラスを開いています。