バッチフラワーレメディについて、私なりに説明すると・・

写真素材-フォトライブラリー


バッチフラワーレメディのボトルの中の”物質的な成分”はみんな同じで、違うのは”エネルギー”だけだというお話しをしましたが、私なりにそれらを例えてみると、”色”や”音”の違い・・・のように感じます。


例えば、異なる色の絵具を、同じ成分のお水に溶かしただけというような。

または、同じアーティストが違う曲を歌ったものとか、同じ曲を違うアーティストが歌っているというような。


バッチフラワーレメディを摂ると、頭の中を堂々巡りする”不自然な思考”を静かにさせて、内なる自己(自分の本質)との繋がりを強めます。すると、そこから他の誰よりも確実なアドバイスがもらえる…というか、自分のとるべき道がごく自然に判ります。


他人からのアドバイスと違って自分で下した決断ですから、どんなに理不尽に感じてもそれに従わざるを得ません(笑)

ですが、そうすることで新たなる道が開けます。


よく心配されるのが、ある種の治療薬のように、永久に、ずっと、飲み続けなくちゃいけないのかということですが、決してそんなことはありません。

自分に必要がなくなったら、自然に飲むことに興味がなくなる・・というか、忘れてしまいます。


それをまた私流に例えると、かつて大好きでベビロテしていた曲とかアーティストとか。

お気に入りの小説本とかイラストとか。

そういったものと同じだと思っています。


何かを繰り返しヘビロテするのは、それから何らかのバイブレーションを受け取って癒されている行為です。でも、それらからのバイブレーションを充分に受け取ってしまったあとは、ぶっちゃけ、飽きちゃいます。

決してそれらをキライになったわけではないけれど、以前ほどの執着はなくなります。

何かのきっかけで懐かしくなってまた楽しむこともあるでしょうけれど、でもそれだけに没頭することはありません。


それと同じように、バッチフラワーレメディも、あるときはあるものをずっとずっと摂りつづけますけど、その役割が終わると、スッと摂ることを忘れてしまいます。

だから、習慣性はありません。

面白いでしょう?


ゆめかのバッチフラワー・レメディ コンサルテーション


さくらバッチフラワーセラピー

福岡県筑紫野市で自分らしく豊かに過ごすためのコンサルテーションと少人数制のクラスを開いています。